2011年12月30日

ケガもめんげん



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 みなさんこんばんは。昨日で仕事納めのハズが、同僚の仕事の手伝いに駆り出され更新が遅くなってしまいました。ごめんなさい。

さて、私は今年の春に本格的に『冷えとり』を始めたのですが、その矢先に右足首を捻挫したんです。

一般的な捻挫の治療では、最初は内出血を抑える為に患部を冷やし、湿布薬を貼り、固定します。そして、内出血が落ち着いた頃を見計らってその血を散らす為に患部を温めリハビリを始めます。
でも、『冷えとり』ではちょっと違う考え方なんですね。そういうケガをすることも、実は自分に原因があって身体がその毒を出したがっているからなのだと。
幸恵さんのお話でも足のケガは食べ過ぎ(=消化器)の毒出しだから、小食を心がけて下さいと仰っています。
直接患部に治療(対処療法)を施すのではなく、食べる量をコントロールする事によって消化器の負担を減らし身体にアプローチ(根本治療)する。そして、粛々と半身浴、足湯をする事で下半身を温め、その毒を出し自己免疫力を高めて行く・・・。

要は、自分の力で治っちゃいましょう!って事だと思うのですが。

みなさんはどうお感じになりましたか?
posted by happydepocky at 18:37| Comment(0) | 冷えとり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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